
カナダの地下鉄にはそういう広告が展開されていたそうです。
ペプシの広告にイヤホン挿すと音が聞こえる!というプロモーション。
広告とはいろんな解釈があり非常に難しい、。まして自社ではなくクライアントがいる場合は特にそうである。
まず、何がしたいのかという目的やゴールの到達意識をもってクライアントにも提案できればと思う。広告効果には集客が目的の場合もあればブランディングが目的の場合また、その両方という場合も多い。
このペプシの広告もその両方を意識したものであると思う。
また斬新なプロモーションである為、プレスリリースなどでも大きな効果が得られたと思う。こんな斬新で大きなプロモーションをカタチに出来るよう日々勉強・努力である、。あー、がんばろーっと。


